カテゴリ:#技術士のススメ



技術士 · 30日 3月 2024
技術士試験はじめの一歩 管理人
つらつらと話してきましたがまとめると、  キーワード集の作成、 業務の棚卸し、 先生探し、 この三つを最初にやったと言えますね。 論文を書くのはその次の話ですね。
技術士 · 16日 3月 2024
私は結局一回転職で失敗して、そこから自分のキャリアの立て直しを考えました。そこで考えたことが、自分が今後何をやりたいか、何の分野をやっていくか、転職した後のリスクヘッジ、諸々ですね。そういったことをしっかり考えて、3社目の会社を選んで、結構今回の転職は上手く行ったなと思ってます。自分の経験の幅もすごく広がったなと思ってます。なので、最後どう纏めたらいいのかちょっと難しいところですけれど、自分のキャリアをしっかり考えるというのは重要なんだろうなと。転職するもしないも自由ですけれど、将来的に何をどうしていきたいかと考えるのは重要だと考えてます。
技術士 · 25日 2月 2024
技術士試験はじめの一歩 はっとり
何をやったかというと、 ・家の中で物置になっていた畳3畳ほどの小部屋の中身を全部外に出して掃除した。 ・勉強机と本棚、目に優しい照明、小さい電気ストーブを設置した。 ・キーワードを書くための原稿用紙(これは筆記試験本番と同じもの)を300枚用意した ・好きなエレキギターをバラバラに分解し封印した。 とまずは勉強しか出来ない環境を作りました。この部屋は今では技術士事務所となっており、今日もその部屋から配信しています。
技術士 · 24日 2月 2024
キャリアを語る会 はざくら
私は結局一回転職で失敗して、そこから自分のキャリアの立て直しを考えました。そこで考えたことが、自分が今後何をやりたいか、何の分野をやっていくか、転職した後のリスクヘッジ、諸々ですね。そういったことをしっかり考えて、3社目の会社を選んで、結構今回の転職は上手く行ったなと思ってます。自分の経験の幅もすごく広がったなと思ってます。なので、最後どう纏めたらいいのかちょっと難しいところですけれど、自分のキャリアをしっかり考えるというのは重要なんだろうなと。転職するもしないも自由ですけれど、将来的に何をどうしていきたいかと考えるのは重要だと考えてます。
技術士 · 21日 1月 2024
自己紹介はもう置いておいて、時間も限られてるので。 今日は、口頭試験に向けたですね、受験生の皆さんにアドバイスということで、ちょっと貴重なお時間いただきました。 今日お伝えする内容はですね、最初に1番伝えたい大事なことを話した上で、 試験前の過ごし方と、試験日の過ごし方に、3つに分けてですね、ご説明できればなと思います。 まず1点目。...
技術士 · 07日 1月 2024
最終的にその試験を受けて何を考えたかっていうと、口頭試験とか面接とか、まー皆さん色々言いますけど、結局、これね試験官との会話だなって思いました。 つまるところ、自分が技術士としてふさわしいっていうことをアピールする。 アピールしなきゃいけないんですけど、まあまあそれはね、普通にその試験官の人と普通に会話しつつ出していくっていう感じで、つまり聞かれたことに、ただ素直に、自分がどういうことをやってきたよっていうことを答えるだけって感じですね。 会話なので、もちろんこっちが話すのも重要だし、聞くことも重要なんですね。試験官の人の話をしっかり聞いてそれに対して間違いのないように話す。 なのでもちろんその話が長いからといって、途中で話を遮って喋りだしたりすると、多分NGだったでしょうね。 ま、そんな感じでした。
技術士 · 16日 12月 2023
あと試験1週間前ですね。 1週間前の平日に、有給取って、山ごもりしました。 山ごもりっていうのは、そのものの意味で、箱根の山に登山しに行ったんですね。 これが結構、えっと、登山って、まー、歩くしかないので、ま、色々集中できるんですね。頭の中が、でばーって、いい感じに、こう、整理されていくっていうような状況にできました。 ただですね、今年は、なんか、 あの、月の輪熊とかが多く出るらしいので、ちょっと、登山未経験者は、あんまりやんない方がいいかなっていう感じはします。というとこですね。
技術士 · 09日 6月 2023
筆記試験の思い出 しぶちょー(機械)
技術士試験は、技術士にしてもらうための試験ではないと思います。自分が技術士足りえることを見せつける試験です。どうだ、俺は技術士にふさわしいだろ、という確固たる自信をもって挑んでください。 あと、前に技術士のススメで話をさせてもらった時にも言ったのですが、とにかく楽しんでください。こんな過酷な試験を受けるだけで、皆さんは偉いんです。変態なんです。どんだけ勉強しても不安がある気持ちは非常に分かりますが、それも含めて全てを楽しんでください。応援しています。